浴衣の季節には着物姿の女性が内暖簾をくぐる姿が似合います。
涼しさを誘う暖簾と着物用着付け三面鏡をご紹介します。
夏になると、この折りたたみ脚付き三面鏡で浴衣の着付けをする方
が増えています。着物の着付け練習に使っても、とっても便利な三面鏡。
色はホワイト、ブラウン、ナチュラルがあります。
今年の夏は浴衣でお出かけしてみましょう♪


和柄暖簾(のれん) トンボ 生地
和柄暖簾(のれん) 清涼とんぼサイズ:横85cm×高さ150cm
材 質:ポリエステル50% 綿50%
価 格:価格2,800円 送料別途


暖簾(のれん)の金魚の部分の生地
和柄暖簾(のれん) 金魚のたわむれサイズ:幅85cm×高さ150cm
材 質:ポリエステル100%
価格2,300円(税込) 送料別途
他にも暖簾の種類はたくさんありますよ♪
http://www.goodlife-selection.jp/interior/noren/115.htmlhttp://www.goodlife-selection.jp/page010-f/093.html




三面鏡折りたたみ機能脚付きサイズ:約 幅40〜81× 奥行5〜32×高さ148 cm
色 :ホワイト(白)、ブラウン(木目の茶色)、ナチュラル(木目の白木系)
重 量:約12kg
材 料:天然木(トガ材)、プリント紙化粧合板(背面化粧仕上げ)、3mmガラス鏡
塗 装:アミノアルキド樹脂塗装
価 格:17,000円 送料込み
暖簾について
暖簾(のれん)とは、日本の建物や部屋の入り口に仕切りとして垂らす布のこと。
特に、商店の入り口に掲げられる、屋号・商号や家紋などが染め抜かれたもの。
元々は直接風や光が入るのを防いだり「寒さよけ」として取り付けられたのが
始まりとされ、居酒屋などでは布の替りに荒縄を並べて垂らしたものもあり、
これは縄暖簾といいます。
戦前までの飯屋や居酒屋では客が出て行くときに、肴をつまんで汚れた手を
ちょっと暖簾で拭いていく、という習慣があり、「暖簾が汚れているほど繁盛し
ている店」という目安になっていたそうです。
現在では暖簾は飲食店の玄関に屋号や営業内容を染めた「のれん」として
多く用いられていますが、デザインも多様化し、インテリアとして、お部屋の
間切り、日除けなど、一般家庭でも使われるようになっています。
このような室内で使用される暖簾(のれん)を内暖簾と言い、インテリア暖簾、
厨房暖簾や銭湯で使用される湯暖簾などがあります。
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